【ご案内】プロ研修講師の教える技術 オンライン講座

人を育てる仕事はすばらしい

知識や技術を共有し、思いや理念をわかちあうことで、人は育ち、組織は発展します。
講師という仕事は、直接的にそれに関われる素晴らしい仕事ですよね。

参加者の方から、
「わかりやすく、とても為になりました」
「先生の講義なら他の研修も受けてみたい」
「感動しました。私もこの考えを世の中に伝えていきたい」
そんな風に言われたら、

講師冥利につきます

 

しかし実際は

そんなにうまくいきません
ぼく自身、講師になりたての頃、とても悩みました。

 

「こんなに説明しているのに、どうしてわかってくれないんだろう」
「あらら、二列目の人は寝ちゃってるよ」
「質問はありませんかと聞いているのに、だれも手をあげてくれない」

自分が受講生の時は、つまらない研修に嫌悪感を感じていたのに、いざ、自分が登壇すると、同じ状況をつくっている。
本来、楽しいはずの研修講師が、苦しみの仕事になってしまったのです。

 

プロ講師として、それは、収入に直結します

仕事ぶりが評価されリピートされれば、安定収入につながります。
「わが社の〇〇研修は、これからも先生にお願いします」
「今度〇〇研修を企画しているのですが、ぜひ先生にお願いしたい」

一方、そうでない場合は、毎回一から営業活動をはじめなければなりません。

企画書を出して、コンペに参加して、プレゼンして受注する。
講師になりたてのうちは、修行ということで勉強になるのですが、いかんせん、営業に時間がとられてしまうと、肝心の研修内容を磨き上げる時間が失われてしまいます。

 

では、リピートされる講師になるには、どうしたらいいのか?

30年間講師を続けてきて、気づいた事があります。

それは、
リピートされる講師と、そうでない講師の違いは、ほんのわずかだということです。

考えてみてください。
講義内容(コンテンツ)で差別化することは、そもそも、できるものなのでしょうか。
よほど、特別な内容、例えば「宇宙飛行士が体験談を語る」というようなものでもない限り、教える内容にそれほど差はありません。

 

では、どこで差がつくか?
それは、

「教え方」の違い

ここにフォーカスすべきなのです。

 

予備校講師を思い出していただくと、おわかりでしょう。教科は同じでも、人気講師とそうでない講師とでは、「教え方」が違うのです。

そこに気づいたぼくは、10数年前から、さまざまな講師の「教え方」を研究するようになりました。
「すばらしい講師がいる」「あの講師の講演はいつ聞いても感動する」と言った評判を聞けば、片っ端から受講してその「教え方」を学んできたのです。

「なるほど、こんなアイスブレイクを取り入れるといいんだな」
実習・ワークを入れて、もっと体験型にしていこう」
データや実例を交えて、実践的な内容にしよう」

 

いろいろ工夫を繰り返してきました

価値ある研修を提供しようとされている、責任感のあるあなたも、これまで様々な工夫をしてきていたのではないでしょうか。

 

しかし、

 

残念ながら、

 

個々のネタを集めても、リピートされる講師となりませんでした

 

それを、2人の一流講師に出会って理解・実感したのです。

 

1人は、A講師
ライブ感あふれる講義で、参加者の心をひきつけ、やる気を起こし行動をうながします。
語られるエピソードや、そこで行う実習も洗練されていて感動モノでした。

そんあある日、
たまたま、その講師の同じ研修を、2日連続して受講することになったのです。

その時、気づきました!

A講師の構成は、笑いのネタやエピソード、実習のフィードバックに関しても、2回とも全く同じだったのです。進行時間も5分と違わない。

そうなんです。
たくさんのネタをもっていることが重要ではなく、いろいろ試しながら鉄板ネタを発見したら、それを中心に、ストイックに全体を構成することがポイントだったのです。
むしろ、ライブ感を出そうと、思いつきやアドリブで研修を進行することは、マイナスでした。

そのことに気づかせてくれたのが、A講師でした。

もう1人は、B講師
その場にいる参加者の意見を拾い上げ、まとめ、新しい発見を持ち帰ってもらう。こうした、ファシリテーション能力では、この講師の右に出る者はいません。
実は、その方の言葉遣いが、とても繊細なのです。
例えば「何の制約もなかったら、どうなっていたいと思う?」と聞くのと、「では、本当はどうしたいの?」と問うのでは、参加者の答は変わってくる。

「どうなっていたい?」はゴールや理想に意識を向けますが、「どうしたい?」は、これからの行動をうながしている。文章にすれば、違いは一目瞭然かもしれませんが、研修中のやりとりで、瞬時に言葉を使い分けている。

今、この場で何を議論すべきなのか、それを通じて何を学んでもらいたいのか、研修全体のストーリーをしっかり構成していれば、1つひとつの言葉も、講師としての意図をもってに発することができるのです。

そうです。

個々のネタをもっていることがすごいのではない。

 

素晴らしい講師の教え方には、全体を貫く一定の「型」があるのです

気づかないと見過ごしてしまいますが、その「型」に気づいたとき、ぼくは、目からうろこが落ちるようでした。

リピートされる講師になるためには、リピートされる教え方の「型」がある。

ある記者が、一流シェフに聞いたそうです

「あなたは、この味にたどりつくまで何年かかりましたか?」
「まあ20年は必要だね」
「では、お聞きします。もし、これをレシピにしたら、どのくらいでマスターできるでしょうか」
「・・・3か月でマスターできる・・・」

 

リピートされる講師の教え方も、

「型」=レシピを押さえることで、短期間で習得できます

ほとんどの方は、「教える技術」を体系的に学んだことがないのではありませんか。

ぼく自身も、自己流でやってきた時期が長かったため、かなり時間を使ってしまいました。
しかし、あなたには、もっと効率的にマスターして欲しい。

「型」を押さえることで、
●経験が少なくても、リピートされるための教え方のコツが理解できて、
●どんな分野の内容(コンテンツ)でも、興味をひきつける研修を企画できて、
●鉄板ネタを自分なりにアレンジすることで、参加者を巻き込む研修ができるようになります。

 

こうした、リピートされる講師の「型」を、「ライブメソッドⓇ」としてとりまとめました。
ぼく自身30年間かけて体系化してきたメソッドです

 

今回それを、

独学で学べる教材

としてリリースします。

それが、
「プロ研修講師の教える技術 オンライン講座(第1~第19回」です。

本講座では、3つの要素(心構え、企画力、進行力)を、19回に分けて学びます。

各回は、10~15分の動画。ていねいに解説しています。
テキストやフォーマットをダウンロードして、お手元におき、メモをとりながらご覧ください。

オンライン講座なので、

インターネットにつながるスマホかPCさえあれば、
●24時間いつでも
●全国どこでも

●自分のペースで
●好きなときに、繰り返し学べます。

全体にかかる時間は、経験によって異なりますが、最短3日~平均19日です。

もちろん、繰り返し何回見ていただいても結構です(本当は3回以上ご覧いただきたい)。
途中で不明の点があれば、「公開質問掲示板」がありますので、やりとりしましょう。

ぜひ、一緒に学んでいきませんか。

 

それでは、具体的な内容をご紹介します。

オープニング ~リピートされる講師の、3つの共通点
 企業研修講師として、リピートされるかどうかは、研修内容(コンテンツ)の良しあしではありません。リピートされる講師には3つの共通点があるのです。3つの共通点を学ぶことで、講師としてどうあればいいのか、何に気をつければいいのかが明確になり、あなたは、迷うことなくこの後の学習を進めていくことができます。

 

オリエンテーション ~リピートされる講師の全体系
 講師に求められる能力は、テキストづくりから話し方まで、細かくみたらキリがありません。まずは、全体像をつかんでおきましょう。木を見るまえに森を押さえます。メソッド全体は3つの能力から構成されています。
 全体像を押さえることで、この後、個々の内容を学んでいくにあたり、今どこを学んでいるのか。自分はどのあたりが弱いのかを明確に意識することができます。

 

リピートされる講師の心構え~「REDの原則」を体現する
 はじめに、講師としての心構え(立ち位置)を明確にすることが重要です。あなた自身は、講師として何を大切にしているでしょうか。ライブメソッドⓇでは「REDの原則」「Respect」(敬意)「Enjoy」(喜び)「Doit」(実践)をとくに大切にしています。
「REDの原則」を学ぶことで、あなたは、リピートされる講師として、クライアントと長い信頼関係を築いていくための原則をマスターすることになります。

 

リピートされる講師の企画力~「ワンシート企画書」で真意を汲み取る
 研修を発注するクライアントからすると、「この講師は、本当に我が社の意図をくんでくれるのだろうか」「参加者を動機づけられるのだろうか」と不安に思うことがあります。とくに、はじめてつきあう講師であればなおさらです。そんなとき、研修内容を1まいで「見える化」した「ワンシート企画書」を使って共有すると、クライアントに安心感をもってもらえます。同時に、講師の独自性をお伝えすることもできます。「ワンシート企画書」を学ぶことで、あなたは、ふつうの講師以上にクライアントに寄り添い、成功に向けてのパートナーというポジションを勝ち取る能力が身につきます。

 

リピートされる講師の企画力~タイトルで心をつかむ コピーライティングの技術
 研修企画で重要なのは、研修のタイトルです。企業研修では「○○管理職研修」といった、一般的な名称のものが多いですよね。そんなときでも、例えば副題をつける。「○○管理職研修~自発的に行動する部下を育てるために」こうすることで研修の意図が、参加者に伝わりやすくなります。これが、研修全体を通じてのキーメッセージとなります。
タイトルのつくり方を学ぶことにより、あなたの研修にブレがなくなり一本軸が通るようになるのと同時に、興味深いタイトルで参加者を引きつける技術を身につけることができます。

 

リピートされる講師の企画力~根拠(開催の趣旨)を明確にし共有する
 なぜ、その研修をわざわざ実施するのか、開催の根拠を明確にすることが大切です。言い方をかえると、それは「その組織が、研修を通じてどんな問題を解決したいのか」を明確にすることに他なりません。根拠を明確にし、クライアントと共有することで、単なる研修講師としての立ち位置だけでなく、クライアント企業のビジネスに一歩踏み込んだ、コンサルタント的な関わりをもっている自分に気づくことでしょう。

 

リピートされる講師の企画力~参加者のビフォーを確認する
 参加される方々の属性によって、研修で取り入れる実習やエピソードが変わります。対象はどんな方で、どんな状態でスタートさせるべきか、十分検討しておくべきです。これは、どんな事前課題を出すかということにも関係してきます。参加者の状態を事前に把握しておくことの重要性を理解することで、研修成功のための準備が整います。

 

リピートされる講師の企画力~参加者のアフターをデザインする
 研修によって、参加者はビフォーの状態(開始時)から、アフターの状態(終了時)に変化します。研修が成功したかどうかの最終判断は、企画段階で設定したアフターの姿が実現できたかどうか。アフターの姿(ゴール設定)をデザインし、事前にそれをクライアントと握りあっておくことで、あなたへの信頼が高まるとともに、研修の満足度が大幅にアップします。

 

リピートされる講師の企画力~最適な環境をつくりあげる
 研修の時間、場所、さらにいえば、会場レイアウトやBGMなどの備品の一つひとつに心を配り、研修環境に配慮し企画することが重要です。例えば、目的に合わせた机やイスの配置、テキストの形式などを決めていきます。環境づくりを学ぶ事で、講師としての必要な、会場づくりや雰囲気づくりといった実務に直結する技術を一通りマスターすることができます。

 

リピートされる講師の企画力~ストーリーラインをデザインする
 単なる箇条書きの資料は面白みがありません。同様に、研修の構成も、知識や技術を羅列するのではなく、1つのストーリーとしてデザインすることが必要です。それが、研修のストーリーラインです。ストーリーラインを学ぶ事で、興味をひきつける構成方法を手に入れ、確実に、参加者を予定したアフターの状態に導いていくことができるようになります。

 

リピートされる講師の企画力~ストーリーラインを構成する(論理型)
 実はストーリーラインには、6つの定石があります。ここでは、そのうち、ビジネスでよく利用される「論理型」のテンプレートをご紹介します。定石を学ぶ事で、わかりやすく心に残るストーリーをつくることができるようになります。

 

リピートされる講師の企画力~まとめ「ワンシート企画書」を実践する
 第4回~第11回までの各項目をとりまとめます。ご自身のケースで「ワンシート企画書」を記述してみましょう。自分の例を使って自身で記述することで、リピートされる講師としての企画力が、一通り身につきます。

 

リピートされる講師の進行力~対話に至る3つのステップ
 ここからは、当日の進行に関するメソッドです。研修は「対話」で進めるとよいを言われますが、具体的には、どう進めたらいいのでしょうか。まずは、対話のプロセスについて基本を身につけることが重要です。そのために、対話に至るまでの3つのステップを学びます。3つのステップをマスターすることで、対話型研修の基礎が固まります。

 

リピートされる講師の進行力~「あつい対話」でテーマを際立たせる
 第14回では、教えるべきテーマを明確にして、その重要性を参加者に伝えるための方法を学びます。興味関心のない参加者を、テーマに引き込むための技術です。参加者自身が前のめりになり、興味をもって学びはじめるには、どんな仕掛けをしたらいいか。「あつい対話」を学ぶことで、たくさんの「つかみネタ」(アイスブレイク用も)が手に入るとともに、自分の研修にどう取り入れたらいいか理解し実践できるようになります。

 

リピートされる講師の進行力~「かみの対話」で参加者を巻き込む
 第15回では、参加者自身が「自分事」となるように進める、対話の技術を学びます。実は、このステップが、リピートされる講師として、もっとも重要なものの1つです。参加する人を、受け身の「お客さん」にするのではなく、どうやって、行動を起こす「参加者」にするのか、とくに企業研修ではこの部分が重要です。「かみの対話」を学ぶ事によって、実践につながる対話の場づくりとはどんなものかを理解し、実践できるようになります。

 

リピートされる講師の進行力~オープニング、4つのポイント
 ここでは、研修のオープニングを、具体的にどのように進めたらいいかを学びます。参加者の受け入れからはじまり、講師登壇時のあいさつの仕方など、実務的な内容を1つひとつ確認していきます。オープニング4つのポイントを学ぶ事で、どんな研修にもあてはまる講師の自己紹介方法や、興味のひきつけ方、場の盛り上げ方のコツをマスターすることができます。

 

リピートされる講師の進行力~メインセッション
 メインセッション中で生じる問題や悩みについて解決します。ここまでの技術をベースに予定通り進んでいれば通常、問題はありません。しかし、突発事項が起きることもありますし、せっかく質疑応答の時間を確保したのに、だれからも手があがらないという状況もあるでしょう。研修中によく起きるトラブルや悩みをとりあげ、1つひとつ解決してまいります。この回が終わる頃には、細かな進行上の悩みも解決し、自信をもって研修を進められるようになります。

 

リピートされる講師の進行力~実習を活用する(番外編)
 番外編では、マジックカードゲームと言った、変わり種の実習をご紹介します。
 ビジネス研修でマジック?
 はい。実際、好評なんです。
 さまざまな実習を学ぶ事によって、あなたの研修の独自性を磨き上げ、それが、実はリピートされる講師の魅力の1つになることを、しっかり理解されることでしょう。

 

リピートされる講師の進行力~エンディング、4つのポイント
 最後に、エンディングについてまとめてあります。
 映画でも演劇でも、クライマックスが重要です。
 研修の場合は、実は、エンディングが実務のスタートなのです。このことをしっかり認識した上で、エンディングに必要な4つのポイントを学びます。4つのポイントをマスターすることで、研修全体を、また別の視点から、再度理解することができるようになるでしょう。

全19回が終わると、この講座「プロ研修講師の教える技術・ライブメソッドⓇ」全体をマスターしたことになります。

 

おめでとうございます!

第1回~第19回まで一通り体験したら、その後、最低限3回は繰り返してご覧ください。
動画自体は、無期限でご覧になることができますので、いつでもご参照ください。
そうすることで、本当に力がついてきます。

 

ライブメソッドⓇをマスターすることで、
●同じ内容(コンテンツ)を教えていても、一味違う講師と言われるようになり
●デモを見せれば、あなた(この講師)にお願いしたいと言われ
わが社の悩みにあった企画をとお願いされる(それに対応できる)
ようになります。

 

さらに、続けていくことで、
●自分の得意な分野で、仕事が途切れない講師、リピートされる講師となって、
●自分の企画による研修を創作し、提案できるようになり、
●単発の研修でなく長期的な契約(コンサルティング)につながる
そんな講師になっていきます。

そのための第1歩、「プロ研修講師の教える技術 オンライン講座(第1~19回)」
ぜひ、ご活用ください。

 

さて、
あなたにとって、「プロ研修講師の教える技術」をマスターして、リピートされる講師になったとしたら、どれくらいの価値があるでしょうか。

仮に、企業研修の講師謝金が、15万円/回だとしても、それが、数回のシリーズものになり、さらに、毎年継続的な依頼があったとすると、
15万円×3回シリーズ ×3年継続 =145万円

もちろん、この他、コンサルティング契約・顧問契約のような形でフィーが発生することも多々あります。
あなたのクライアントとの信頼関係が強くなればなるほど、営業するというよりは、お願いされるようになってきます。当然のことですが、わが社のことをよくわかってくれる先生にお願いする方がリスクがないからです。
リピートされる講師になることは、こうしたメリットがあるのです。

 

今回、30年のノウハウをまとめた動画教材
「リピートされる講師になろう! プロ研修講師の教える技術 オンライン講座」を、
49800円+税 でお届けすることにしました。

しっかりマスターして、ご自身のものとしていただければ幸いです。

 

そして、実は・・・
ライブ講師実践会(R)5周年記念として、この講座を発売します。
実践会としても、同じ志をもった新しい仲間をもっと増やしたい。世の中にもっと良質の講師を増やしたい、そう強く思っています。

そこで、

5周年を記念して、

特別価格 19800円+税 でご提供します
(5月14日までの特別価格です)
ただし、返金保証はございませんので、その点はご了承ください。

*お支払いは、カード決済(Paypal)のみとなります。

 

さらに、今回限定の特典がございます。

【特典1】質問無制限! 5月中無料体験「ライブ講師(R)実践会」


*お試し参加ですが、すべての会員サービスをご活用いただけます。6月以降継続されるかは個別に意向をお聴きいたします。自動的に継続課金されることはございません。

もともと、この教材は、30年間のぼくの経験に加え、この5年間にわたって開催してきた「ライブ講師(R)実践会」の活動がもとになっています。約80人の会員の方とともに、毎月学びを深めてきました。北海道から沖縄まで、全国からご参加いただいていますが、2020年4月からは、オンラインを中心にその活動を活性化させています(現在は、月4回の会員限定無料定例セミナーを、ZOOMで開催しています)。ぜひ、あなたにその活動をご体験いただきたいので、5月中の無料体験をおつけします。
同じ志をもつ仲間との学びあいは、実は代えがたい体験です。期間中、内容に関する質問も「オンラインサロン」で制限なくやりとりできます。5月中に体験され、価値があると感じられたら、ご参加を検討ください。入会金2万円+月会費7500円相当

【特典2】小冊子 受注につながる!仕事の受け方17のポイント

仕事はすべて「受注」するところからはじまります。よいクライアントとよい仕事をするためには、入口部分でボタンを掛け違わないことが重要です。30年間の経験をもとにまとめた、実践的な、受注につながる17のポイントを理解し実践することで、あなたは質の良い仕事を受注することができ、リピート受注するための第1歩となります。9800円相当
【特典3】動画 今さら聞けない!一番わかりやすい!ZOOMセミナーにご参加いただくためのオリエンテーション動画

今や、オンラインセミナー(ZOOMセミナー)は当たり前。しかし、正直、はじめて体験される方もいらっしゃいます。
操作方法の説明を、研修・セミナー中に行ってしまうと、その分、時間がとられてしまいます。
そこで、参加者に事前に観ておいてもらえる、事前説明動画をつくりました。研修前にこの動画をご覧いただいておくことで、どなたでも、簡単にZOOMに参加することができます。
解説していただくのは、外国人(海外在住)に日本語を教えている日本語教師、古田朋美さん。ふだんは、日本語がネイティブでない外国人に、日本語で解説しています。そのため、とてもわかりやすい説明となっています。9800円相当

今回限定の特典の内容をまとめると、、、

今、あなたには、2つの道があります。

1つめの道は、これまでのやり方で人前で教えることです。もちろん、すでにノウハウをお持ちでしょうし、経験を積むことで講師としての力量は必ず向上していきます。ただし、体系的に学ぶことと比べる、正直、遠回りをしてしまう恐れがあります。

もう1つの道は、このオンライン講座に参加して「プロ研修講師の教える技術」と体系的に学ぶことです。30年間のエッセンスなので、1~19回の内容を何回も見直すことで、つど新しい発見があるでしょう。また、1か月間は実践会のお試し入会できますので、質問も、期間中無制限でやりとりできます。

もちろん、どちらを選ぶかはあなた次第です。

でも、ここまで読んでくれたあなたは、「教える技術を身につけて、リピートされる講師になろう」と考えている方だと思います。もし、体系的に学び、それを実践に活かそうと考えていらしゃたら、せひ、ご参加ください。下記のボタンをクリックして手続きしてください。

 

 

(追伸)

 今回の特典付き特別価格でのご提供は、5月14日(木)23:59までです。

 

■Q&A
Q1 人前で話した経験があまりありません。将来にむけて準備したいと思っています。そんな私でもだいじょうぶでしょうか?
A1 はい、大丈夫です。独学で進められるオンライン講座だからこそ、ご自身のペースで学べます。さらに、1か月間、質問し放題ですので、どんな初歩的なことでもお聞きください。どんなベテランでもはじめは初心者です。

Q2 すぐに、リピートされる講師になれるのでしょうか?
A2 すぐになれる方と、時間のかかる方がいらっしゃいます。というのも、そもそもご自身が、現在提供している研修内容(コンテンツやそのレベル)によるところが大きいからです。ただし、同じ内容を教える講師であれば、今回の講座の内容をマスターしている講師と、そうでない講師であれば、前者が選ばれることは確かです。

Q3 マナーやコミュニケーション系の研修を行っています。自分でも、マネジメント知識が不足していると感じています。企業研修に必要な経営知識を、この講座で学ぶ事はできるのでしょうか?
A3 すべてではありませんが、講師として必要な経営知識を学ぶことができます。マネジメント知識に関しては、MBAのようなものから中小企業診断士や社労士としての知識など、学び始めるとキリがありません。ぼく自身は、30年間、経営コンサルタントとして実体験を通じて体得してきました。この講座ではそのエッセンスを、だれにでもわかりやすく解説しています。つど、ご質問をお受けしますので、ぜひご活用ください。

 

 

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