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ちょっと早すぎない?「暑中お見舞い」伝説の・・・(6月15日)

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公益財団法人 日本生産性本部 主席経営コンサルタント ライブ講師®実践会 代表 経営コンサルタントとして28年にわたり、上場企業から中堅企業まで約200社の経営コンサルティング、数万人の研修を実施。参加者自身の課題を題材に進める研修は楽しくて超実践的!リピート率は8割を超える。 2015年より「人前で教える技術」を磨きあう「ライブ講師®実践会」を主催。
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●今日の「クイズ」は・・・
6月15日は、暑中見舞いの日。
ちょっと早い気もしますか。
どうして?

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●答え
1950年のこの日、郵政省が初めて「暑中見舞用郵便葉書」を発売したから。

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●このお話、どう「いかし」ますか?
なるほど。
売り出しの日だから、早いのね(笑)
クリスマスサンタの赤も、バレンタインのチョコも、みんなマーケティングからきているけれど、やはり同じなのかもしれません。
「さあ、これから暑中見舞いを準備しましょう!」

ところで、暑中見舞いって、何枚くらい世の中で流通しているのでしょう。
ちなみに、年賀はがきは約30億枚と言われています。
2003年がピークで45億枚なので、かなり減っています。

暑中お見舞いは統計がハッキリしないのですが、もっと減っているかもしれませんね。
成熟期のマーケティング、さあどうしたらいいのでしょうね。

伝説の動画を1つ。

 

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