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【書籍】ウオーターサーバーのキャッチコピーを100本考える本

  
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【書籍】ウオーターサーバーのキャッチコピーを100本考える本

キャッチコピーの書き方をストーリー仕立てでやさしく学べます。

一家に一冊。必要です(^_^)

著者は、数々の広告賞受賞経験がある気鋭のコピーライター、長井謙さん。「コピーをやさしく学ぶためにはどこから始めると良いか」「コピーにおいて一番大切なことは何か」といった基本をラクに理解してもらうためにどうすればよいかをとことん考え、読みやすく頭に入ってきやすいストーリーの形にまとめたそうです。

コピーライティングそのものの学び。

それをどういう順番で教えていくか、さらに、それをストーリーとして構成していくために、どう工夫しているか、の学び。

1粒で2度美味しいすばらしい本です

▼目次(抜粋)
そうだ、AIにやってもらおう/頭を絞る前に絞るべきこと/身近なエピソードがカギ/「そのとき」を思い浮かべる/捨てるべきはプライド/オノマトペを活かす/ことわざだって使い方次第/困ったときの擬人法/価値を抽象化する/使ってみないと始まらない/リアリティある言葉/ストーリーのある言葉/続きが気になる表現/何かにたとえて表現/商品の裏側にあったストーリー/作るのではなく「引き出す」/そっち目線、こっち目線/つい口に出た感嘆詞/だれかの背中をそっと押す

▼著者について
長井 謙(ことばやさん)
新聞社でコンテンツ制作、広告制作、記事配信の経験を経て、フリーライターとして独立。「ことばやさん」の代表。商品の魅力を分かりやすく1行で伝えるキャッチコピーを得意とし、記事見出しやホームページ、商品パッケージや店舗看板など様々な媒体でコピーライティングの実績あり。宣伝会議賞やコピーコンテストにおいて多数の受賞経験がある。

 

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