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監督自身がオカルトだったら、、、悪魔だったらどうしたらいいんだ!(7月13日)

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公益財団法人 日本生産性本部 主席経営コンサルタント ライブ講師®実践会 代表 経営コンサルタントとして28年にわたり、上場企業から中堅企業まで約200社の経営コンサルティング、数万人の研修を実施。参加者自身の課題を題材に進める研修は楽しくて超実践的!リピート率は8割を超える。 2015年より「人前で教える技術」を磨きあう「ライブ講師®実践会」を主催。
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●今日の「クイズ」は・・・
今日は、「オカルト記念日」です。

で、どうして?

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●答え
1974年7月13日。
映画『エクソシスト』が日本で初公開されたから。
この映画が、オカルトブームの火附け役となりました。

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●このお話、どう「いかし」ますか?
『エクソシスト』
はじめてこの言葉を聞いたとき、
歯切れのいい言葉だなあ、何だろう?
と子供ながらに、思った記憶があります。
そうです。
悪魔払いの専門家です。
映画も、悪魔に取り憑かれる女性(リンダブレア)の顔が怖くて、今でも憶えています。

そして、この映画、裏話があるんです。
それは、監督のウィリアム・フリードキン自身が、悪魔だったこと。
現場にショットガンをもちこみ、撮影中に空砲を撃って、驚いている役者の表情を撮ったり、母親役のエレン・バースティンが倒れるシーンでは、迫力を出そうと、ピアノ線で彼女の体を思いっきり引っ張って床に強打、苦痛に歪む顔を撮ったりしたそうです。

今の時代なら、たいへんな事ですよね。、

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