人前で話す教える技術を磨きあう!

【無料公開】定例セミナー(2021年4月18日)会議ファシリテーションの極意

    
\ この記事を共有 /
【無料公開】定例セミナー(2021年4月18日)会議ファシリテーションの...

 

日 時:4月18日(日)14:00~16:00+懇親会(任意)
講 師:てらさんこと、寺沢俊哉

いろいろ出た意見は・・・

・ファシリテーターの時間管理が重要 ・時間にルーズな人が ・マンションの会議は3時間も
・1人1人のリテラシー
 ・公平性を保つ(ハラスメントにならない) ・結論から話せ的なこと
・上司の反対意見言いにくい ・上司に忖度してしまう
・上司がわざとぼけるのもあり(藤原さん)
・言ったもの負け
・せっかく発言しても、反映されない。もう言わない
・ネガティブをしっかり伝えないといけないとき
 (ディスニーストラテジー、6ハット、ディーベート)
・あとではしご外された(PTA会長の役割) ・わかっているだろうはダメ(しっかり伝える)
・事前資料に意見ない人は出席に及ばず ・賛成なら出なくてよい
・立ち会議
・事前資料配付、当日は投影のみ、意見をスクライブ(板書)写メで議事録
・共有会議なのか、決定会議なのか
・決定の根拠不明
・ファシリテーターの実力差ありすぎ
・寄り道を戻す方法
・全員が話せるようにするには
・だまっている人(人数多い会議)、指せばよくしゃべる
・言いたがりの外国人 ブレインライティング
・認めてもらいたいので、自分の意見をおもむろに最後にいう(それも、超ネガティブ)
・ひとりずつ話せ(手話通訳者より)
・予定調和になりすぎ(議事録ドリブンのメリット・デメリット)
・その人なりの正論は、尊重したい
・受け止め(そのまま、要約、ホワイトボードに書く)
・ケースは 「 」あるのはよい。心の声も入れると、さらにリアル
・「売上伸ばそう → 新しい顧客を」みたいにシンプルに行ってしまう(追い込まれると単純思考)
  ファシリエーターから揺さぶる投げかけ(質問)ができないか
などが出ました。

★miro(バーチャルホワイトボード)っていうのもあります(情報提供by やすもんさん)

 

 

 

 

 

 


この情報は「ライブ講師Ⓡ実践会」によって提供されています。

Copyright©ライブ講師®実践会,2021All Rights Reserved.